archive: 2014/05

「Hunter’s Trophy 2 America」プレイ日記(その3)

date: 2014/05/19 21:00
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我がハンター生活もついに最後のミッション、「熊狩り」へ。
北海道民にとって(現実の)熊の出没情報は日頃よく耳にするもので、「熊が目撃されたから集団下校します」とか「窓を叩く音が聞こえたので見に行ったら熊だった」とか「妹が悪戯していると思ってキックしたら熊だった」みたいな話題が尽きません。
実際にはあまり笑えない出来事ですが……。

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「Hunter’s Trophy 2 America」プレイ日記(その2)

date: 2014/05/18 21:00
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逃げられる危険を冒しても鹿の頭を狙いに行ってるのは、美味い鹿肉を取りたいという食欲がうんたらかんたら……。

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「Space Engineers」アルファ版に、ミサイルタレットなどが追加

date: 2014/05/16 21:28
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最初期からブロックだけはあったミサイルタレットがついに稼動するように!
動くものに対して反応するオプションにより、カーゴシップの危険性が上昇しました。
本作では後にFaction(勢力)要素を導入することが明言されていますが、これはおそらくIFF(敵味方識別装置)を指していると思われます。
それが機能するようになるまでは、動くものすべてを狙い撃つ危険な要素です。

その他、L字型コンベアチューブの追加や、初期配置の船・ステーションのレイアウトが変更されています。

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「Hunter’s Trophy 2 America」プレイ日記(その1)

date: 2014/05/14 20:00
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先日Indie Galaで購入したバンドルに入っていた「Hunter’s Trophy 2 America」をプレイ。
簡単に言えばハンティングシミュレーター……とはいえ、操作やシステムはアーケードライクに味付けされたゲームです。

最初はいつも通りDesuraにプロダクトキーを入れてクライアント経由でインストールしたのですが、「Megatonn Platform」なるソフトが入っていないため起動しないというエラーが表示されました。
結局、DesuraのウェブサイトにログインしてDRM Free版と思われるインストーラーから再度導入しなおしたところ、ようやくプレイすることが出来ました。

ゲームの内容は、単調で真剣さに欠ける部分が目立ちます。
何より、痕跡を辿る道中でプレイヤーがドタバタ走り回ったり害獣駆除にドンパチやったりしているにもかかわらず、そのすぐそばで狩られるのを律儀に待っている獲物……。
ゲームとはいえ非現実的(あるいは接待的)なこの仕様には、白けてしまうでしょう。

しかし見るべきところも多いのです。
例えば、犬を使ってニオイを辿るパートなどは、よく考えられているなと感心しました。
個人的にはハンティングという題材が新鮮で、獲物を徐々に追い詰めていく感覚には、どこか背徳的な喜びを感じながらプレイしていました。

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「Space Engineers」リリースからの半年間で追加された要素をまとめた動画

date: 2014/05/13 19:42
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最初に作った「Space Engineers」の紹介動画や初期チュートリアルの翻訳動画を指して、「これマルチはないの?」とか「要素これだけ?」ということを最近よく聞かれるので、リリース(アーリーアクセス開始)からの半年間で追加された要素をまとめた動画を作りました。
振り返ると、マルチプレイヤーモードを煮詰めて不定期になっていた今年の初め以外は、毎週木曜日(から金曜日にかけて)の定期更新を欠かしていなかったことがわかります。

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