archive: 2014/04

「Titanfall」プレイ動画(その12)

date: 2014/04/30 19:23
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10周目レベル50へ到達!
この周回に関しては、たったの21試合で最高レベルに達しました(3.5倍のパワーはすごい)。
製品版を購入してからの総プレイ時間(実プレイ時間)は、109時間(4日と13時間)でした。

過去プレイした「MW2」や「MW3」の同様の機能(プレステージ)では、それぞれ5周目と7周目で止めていたので、今回こそは10周目を狙おうとやる気を出していました。
その2作は結局どちらも300時間ほどプレイしたのですが、それと比べれば「Titanfall」の10周目は時間的に易しい作りになっているようです。

今後は、各武器のアタッチメントをアンロックして行こうと考えています。

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「Space Engineers」プレイ日記(その16)

date: 2014/04/29 17:30
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space_engineers_play_33

久々にナスプリと「Space Engineers」のマルチプレイヤーモードをプレイ。
前回プレイした3ヶ月前はマルチプレイヤーモードが実装された直後だったわけですが、あれから多くの要素が追加されました。

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「Titanfall」プレイ動画(その11)

date: 2014/04/28 19:14
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ついに10周目に突入! 獲得できる経験値も3.5倍に!
レベル1からスタートしたこの1試合で、何とレベル8まで上昇しました。
XP2倍キャンペーンなんていらなかった!

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スキー場経営シム「Ski Region Simulator」

date: 2014/04/27 18:13
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ski_region_simulator_play_01

Steamで謎のスペシャルプロモーション(割引)が展開中の「Ski Region Simulator」を購入しプレイ。
5月5日まで定価9.99ドルのところ、半額の4.99ドルになっています。
Steamのストアページにはバージョンに関する情報が記載されていませんが、起動するとタイトル末尾に「2012」という数字が入っています。

また例のUIG系のシミュレーターかと思われるかもしれませんが、本作は「Farming Simulator」を開発したGIANTS Softwareの作品。
ご覧のとおり、UIのデザインがFSそのものですね。
仮にBundle StarsのExtreme Simulator 3がリリースされたとしても、そこに入る可能性は低いだろうと判断して単品購入しました(さてどうなることやら)。

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「2048」プレイのヒント

date: 2014/04/26 15:59
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2048_play_01

「今日は米1粒、明日はその倍、明後日はさらにその倍……」と褒美を日ごと倍にしていく曽呂利新左衛門の逸話もありますが、この「2048」は画面上の数字を合体させて倍々に増やしていき最終的に2048という大きな数字を目指すゲームです。

上下左右にキーを入力するとその方向にタイルがすべて移動します。
同じ数字が接触する場合、合体してその2倍の数字のタイルが生まれます。
また移動時、空いたスペースに新しく「2」か「4」のタイルが生まれます。
16マスすべてが埋まって移動不能になるとゲームオーバーです。

数字が比較的小さな最初のうちは気持ちよくスイスイ合体させられるのですが、数が大きくなるにつれ身動きが取れなくなります。
思っていた以上に難しかったです。

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「Space Engineers」アルファ版、タイヤ(!)やタレット実装

date: 2014/04/25 17:34
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以前から斜めブロックを組み合わせて円に近い形にして車のようなものを作っている人がいましたが、今回のタイヤの追加でより滑らかな走行が可能に!
とはいえ動画を見た限り、車体は火花が散っていてすぐに壊れていますが……(なんせサスペンションないので)。
加えて、最初期からブツだけはあったタレットがついに実装。
降り注ぐ流星群を自動で迎撃している様子は、これまでの「Space Engineers」にはなかった挙動なので驚かされます。

まだまだこれらの要素は個々で動いているだけなので、ファクション(勢力)の導入によるシステム面でのアップデートに期待したいところです。
敵味方識別信号やアンテナの実装による一捻りがあると嬉しいのですが。

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「American Truck Simulator」強化されたグラフィック

date: 2014/04/24 17:00
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SCS Softwareが開発ブログを更新、「American Truck Simulator」の新たなスクリーンショットの公開と、改良されたグラフィックツールに関する話題が掲載されています。
相変わらず具体的なスケジュールや価格については言及されていませんが、アメリカらしい風景の再現度の高さには驚かされます。
「ETS2」を熱心にプレイしている人ならば、新しいオブジェクトによる印象の違いにすぐ気付くことでしょう。

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「GRID Autosport」Eurogamerによるインタビューと実際のゲームプレイの様子

date: 2014/04/23 17:45
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Eurogamerによる「GRID Autosport」のインタビュー映像に、実際のゲームプレイの様子が収録されています。

宣言通りコックピットビュー(車内視点)が復活しています。
ただしハンドルや計器類など手前側のオブジェクトはぼやけています。
これはFPSの覗き込みなどでよくあるDoF(Depth of Field; 被写界深度)の表現なのですが、オプションでオフに出来るかどうかは不明です。
Codemastersの過去作でコックピットビューを採用しなかった「DiRT Showdown」や「GRID 2」に関して、車内視点を実現させる非公式Modの映像を見たことがあるのですが、当然リソースを減らすために簡素化されていました(ハンドルが円ではなくカクカクだったりテクスチャーが適当だったり)。
そういう粗さを隠すためにブラーをかけているのであれば、オフに出来ない可能性は十分にあります。

HUDについては、文字に影がつくことで逆光時の視認性が上がりました。
とはいえ背景色が付いていないので、ギャップやラップタイムは相変わらず見にくい印象。
注目すべきは右下のアイコンで、右列はABSやTCなどの作動警告、左列はおそらく主要部のダメージ、後の4つは前後左右のタイヤの磨耗状況を表示するものと推測されます。
初代「GRID」のようにダメージの情報が視覚的に得られるのは非常にありがたいですね(というかなぜこれをGRID 2で消したのかいまだにわからない)。

動画後半では、懐かしのサンフランシスコのコースが登場。
また市街地コースだけではなく常設サーキットも充実するようです。

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「GRID Autosport」発表、リリース日は6月27日

date: 2014/04/22 19:54
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先日のGRIDのYouTubeチャンネルで公開された動画は、新作「GRID Autosport」のものでした。
本件は外部から情報が漏れていまいましたが、追う形でCodemasters公式ブログを更新し正式に発表されました。

「DiRT 2」以降のゴタゴタや毎年の「F1」シリーズのリリース、開発力不足による明らかな衰退など好不調の「波」がありました。
そんな中で期待を持っていた「GRID 2」(2013年リリース)でしたが、これまた「悪くはないけど良くはない」という中途半端な出来で、その後のDLC商法や完全版商法(Reloaded Edition)などを見せられてガッカリしたファンも多かったことでしょう。
そこへ出てきたこのニュース。
「これまでの(特にGRID 2の)反省点やコミュニティーからのフィードバックを活かした」と言っていますが、それこそ「これまでのCodemastersの裏切りを知っていればその言葉を鵜呑みには出来ない」わけで、本作が正真正銘ホンモノの、ファンが待っていたレースゲームになるのかはまだわかりません。

でも買っちゃうんだろうなぁ……。

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「Star Citizen」PAX Eastで行われたプレゼンテーション

date: 2014/04/21 21:18
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ようやくPAX East内イベントの様子を収録した動画が、「Star Citizen」の公式YouTubeチャンネルで公開されました。
ほぼ同時期に、アルファスロットは上限に達したため販売終了。
ただし追加5ドルを支払うことで、アルファテストの範囲内にあるドッグファイトモジュール(Arena Commanderという名前)が利用可能になるようです。