archive: 2011/12/28

Skyrim放浪記 第19話: マグナスの遺産

date: 2011/12/28 18:00 | update: 2012/01/06 00:10
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この記事にはゲームストーリーのネタバレが含まれる場合があります。

サールザルの遺跡の地下にあった謎の球体の正体を突き止めるべく、アルケイナエウムのウラッグに情報提供を依頼したが、彼からもたらされたのは有力な情報ではなく必要とおぼしき本がすでに盗難済みだったという事実だった。
何事も争いで解決するのは知識を中核とした魔術師のとる方法としてはあまり文明的ではない。そう思うようになった矢先だというのにウィザードだというだけで街中で一方的に決闘を押し付けられ、交渉に向かえば火の球を投げつけられる。まったくひどい時代だと思いつつ砦に侵入し、囚われたオーソーンと目的の三冊の本を無事に見つけることができた。
この本の中身があの球体の謎を解き明かすヒントになるのだろうか。すぐに学校に戻ることにした。

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