date: 2010/08/31 18:52
| category: League of Legends
date: 2010/08/30 18:50 | update: 2010/09/26 17:47
| category: F1 2010
「TDU2」が来年に延期となった今、この心の隙間を埋めてくれるのはCodemastersの最新レースゲーム「F1 2010」だけだと期待しているのですが、PC版の情報が全然出てきていません。
GRIDやDiRT 2などと同様に日本ではコンソール版だけ発売してPC版はDL販売なりパッケ輸入なりご勝手にということは日常茶飯事なのであまり気にしていなかったのですが、現在のところSteamの専用ページも見つからないので、Steamのヘビーユーザーとしてはちょっと面倒だなといった感じです(Gamesplanetなどでは普通に販売するみたいですが)。
「DiRT 2」とは違い、「最新のDirectX 11を使った超美麗グラフィック!」がどうたらこうたらみたいなこともないので、素直にコンソールでプレイするのもいいかもしれません。
http://www.youtube.com/watch?v=ML1O0fn4Cf4
最新の開発日誌ムービーを見ると、記者会見や車体セッティングなどレース外の要素も用意されているようで、ある意味ではF1ドライバーのシミュレーションゲームとも言えるかもしれません。
ちなみに、元F1ドライバーのアンソニー・デビッドソン氏が監修をつとめているそうです。彼はスーパーアグリで佐藤琢磨とともに参戦していたので、日本でも有名でしょう。あるいは「デビッド・アンダーソン」という名前でも一部で有名です。
GRIDでもスパやニュルなどF1で使われているコースが収録されていたこともあり、完成度はかなり高いのではないかと期待しています。
ガニマタに見えるパッケージが目印です。
date: 2010/08/29 18:23
| category: League of Legends
US版Poppyは思わずグーパンしたくなるデザインでしたが、中国版Poppyは日本人ウケしそうなデザインになっています。
こういうキャラクターデザインはお国柄が出ますね。
その他のチャンピオンのスプラッシュイメージは、フォーラムに掲載されています。
「iPhone 4」はUSB経由でPCから充電しているのですが、充電していないときには付属の純正ケーブルがダラーっとしていて邪魔だったので、持ち運びも可能な巻き取り式のケーブルを購入しました。
「iPod専用」と書いていますが、iPhone 4でも問題なく使えています。
価格は700円程度と、非常に安価です。
純正ケーブルはUSB端子部分が小さくて引き抜きにくかったり、ケーブルの根元部分が壊れやすそうで扱いが慎重になったりと不満点が多かったこともあり、この巻き取り式ケーブルにはかなり満足しています。
同シリーズにはXperia用などもあるようです。
date: 2010/08/27 20:00
| category: League of Legends
サモナーレベルが12になると選択可能になる「Flash」は、自分のチャンピオンをマウスカーソルがある方向に少しだけ瞬間移動させるスペルで、攻撃にも逃走にも使えます。薄い壁なら越えられるので、移動系スキルと組み合わせて使うとさらに戦略の幅が広がると思います。
「いまさらあらたまって……」な話ですが、ニコニコ動画にゲーム動画を投稿しています。
その中でも特に、VCを使ってフレンドとプレイしたマルチプレイヤーモードのゲームは「傭兵稼業(Desktop Merceneries)シリーズ」と題して投稿しています。
大半が「MW2」の動画ですが、途中には「Plain Sight」や「Iron Grip: Warlord」や「TF2」とか、最近だと「LoL」や「Alien Swarm」などのプレイ動画もあるので興味がある方は是非ご覧ください。
date: 2010/08/25 02:21
| category: Plain Sight, セール
Steamのセールで、「Plain Sight」が通常9.99ドルのところを今なら80%オフの2ドルで購入できます。さらに、フレンドにプレゼント可能な4パックは6ドルと破格の安値になっています。
「Plain Sight」は、忍者のようなロボットを操って体当たりで敵を倒す3Dアクションゲームです。
春先にMF-2で流行していたときに、基本操作説明の動画や解説記事を書いておいたので、詳しくはそちらをご覧ください。
久々にランキングを見たら、CTF部門で世界ランキング3位から25位に下がっていました。残念。
date: 2010/08/24 18:29 | update: 2010/09/11 17:53
| category: League of Legends
「LoL」のメンテナンスは日本時間の夕方から深夜というゴールデンタイムに行われるため、定期メンテナンス日である毎週火曜日はプレイできない場合もあります。
しかし実はLoLはUS(アメリカ)サーバーとEU(ヨーロッパ)サーバーの2箇所で運営されていて、メンテナンスは1日ずらして設定されています。つまりUSサーバーがメンテナンス中でもEUサーバーでは遊べるわけです。
手順を見てお察しの通り、両立させるためにはLoLのクライアントをUS用とEU用で2つ用意する必要があります。どうしてもメンテナンス明けが待ちきれないというLoL中毒の方は導入を検討してみてください。
今日発表された「Logicool Wireless Mouse G700」は、カスタムアサインが可能なボタンを13個も搭載したワイヤレスマウスです。
「LoL」のようなRTSや、リアル系FPSをプレイしていると操作量が多くなるため、素早く確実に押せるマウスのサイドボタンのバインドはかなり重要になってきます。このボタンにスキルを割り振って……みたいな夢が広がりそうな製品ですね。
ただしカスタムアサインを行うには、SetPointという専用のドライバーソフトウェアをインストール必要があって、未インストール状態ではおそらくゲーム側のキーアサインでは認識されないはずです(センタークリック・戻る・進むボタンくらいは認識しますが)。
ただ、このSetPointが地味に厄介でゲームとの相性が出やすいため、Logicool製マウスを使っていてもSetPointは使わないというプレイヤーも多いようです。自分も過去にMX620という6ボタン+チルトホイールのワイヤレスレーザーマウスを使っていましたが、「サイドボタンを押し続ける」動作判定がされない不具合が出たためアンインストールして通常の5ボタンマウスとして使っていました。
G700は海外では「ゲーム向け」となっているようですが、国内では販売戦略上の理由からか「クリエイティブプロフェッショナル仕様」といううたい文句になっています。確かにPhotoshopなどのツールでも使い勝手がよさそうですし、ゲーム用ではなく仕事用として購入しようかと考えています。
recent comments