date: 2010/05/31 18:00
| category: Call of Duty: Modern Warfare 2
まさるのAC-130は犠牲になったのだ……。
正直、MRC直前にプレイしたシングルモードの難易度HARD COREラリーで、集中力を全部使ってしまった感がありました。
ところで、そのシングルモードはようやく100レースすべてをクリアしました。これからはマルチモードのプロツアーなどに参加しようと思います。
現在Steamでセール中のRTSゲーム、「Majesty 2」をプレイしました。
RTSとはいえ、基本的にはユニットを生産・強化する建物と、そのユニットを誘導させる旗を立てるだけで、個別にユニットを操作する必要はありません。そのため、シミュレーション初心者の自分でも慌てることなく楽しくプレイできています。
一応マルチプレイヤーモードもあるのですが、試しにプレイしてみたところ、ユニットの蘇生や回復が優秀すぎて決着がつかないままただ時間が過ぎていくだけだったので、マルチに期待している人にはあまりオススメできません。4Gamerにデモ版がアップされているので、興味がある方は購入前に是非こちらをプレイしてみてください。
date: 2010/05/28 21:00
| category: Call of Duty: Modern Warfare 2
「MW2」のアサルトライフル「FAL」はセミオートではあるものの、Holographic Sight(ホロサイト)とStopping Powerを付けると遠距離でも2発で敵を倒せるため、かなり優秀な武器です(あまり使われていないけれども)。近距離は割り切ってセカンダリのショットガンに持ち替えて戦ってみたところ、どのマップでもコンスタントに活躍できるようになりました。
まだ壁抜きとグレネードランチャーキルのチャレンジが残っているので、そこで心が折れるまでは使ってみようと思います。
リロードモーションが格好いいしね!
date: 2010/05/27 21:00
| category: Call of Duty: Modern Warfare 2
「MW2」のプレステージモード(ランクとアンロック要素をすべてリセットしてはじめからやり直すモード)もついに5週目。
奇数周回数には武器やPerkをプリセットしておけるカスタムスロットが増えるため、デフォルトの5スロットとプレステージ1・3・5週目で増えた分を合わせてついに8スロットになりました。現在は、
という感じの構成になっています。4週目ではUMPの1000ヘッドショットがなかなか終わらなかったのでかなり長いこと使っていましたが、この周回では他の武器もこまめにチャレンジ消化しようと思っています。オススメがあったら教えてくださいね。

ここ半年間「ニコニコ動画」にゲームプレイ動画を投稿してきて、最近迷っていることがあります。
雑談レベルのトークしか入っていない動画のタイトルに、「実況」という言葉を入れるべきかどうか、という問題です。
この問題に対して、ニコニコ動画ユーザーの皆さんからの意見を広く聞きたいと考えています。
以下からフィードバックを送ってくださると嬉しいです。よろしくお願いします!
「DiRT 2」のLiveries(車のカスタムペイント)の中でも特に異彩を放っているのが、この「Superdry・極度乾燥(しなさい)」というオレンジ色のデザインです。
「極度乾燥」というのは当然「Superdry」を直訳したもので、「タイポグラフィ的に漢字を使いたかったからエキサイト翻訳にぶち込んじゃったんだZE☆」みたいなCodemasters開発陣のお茶目だとばかり思っていたのですが、なんとこの「Superdry」というブランドは実在するようです。
うわ、マジだ、モデルさんが着ているTシャツのど真ん中に、「極度乾燥」っていうロゴが入ってる……。
「Superdry」はイギリスのアパレルブランドのようです。まさか実在するとは思っていなかったので、ものすごく驚きました。
ちなみに「DiRT 2」では、「Pontiac Solstice GXP(通称・ポンタ)」のLiveriesとして見ることができます。身内でもこのシュールな翻訳が人気で、誰かしらが使っているカスタムペイントです。
Amazon.co.jpでも(インポート品として)販売されているようです。
この記事を書いているうちに、段々と「極度乾燥(しなさい)」というロゴがカッコいい気がしてきました……。
一着くらいTシャツ欲しいかも。
爆発に次ぐ爆発のアクションレースゲーム「Split/Second」のデモ版をプレイしました。
このゲームはあるテレビ番組のアトラクションという設定で、コースのいたるところに仕掛けられた爆発系のトラップを利用して敵車の足を引っ張りつつ1位を目指すという、命がいくつあっても足りないレースゲームです。
派手なスタントに比べて操作は比較的シンプルです。
ドリフトでゲージをためて、敵車の頭上にアイコンが表示されたらボタンを押すだけでトラップを起動させることができます。あとは普通のレースゲームと同様に、アクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をするだけです。
「ドリフトでゲージをためる」という要素は「リッジレーサー」シリーズにもありますが、敵車を爆発に巻き込むという荒業は予想外でした。
デモ版ではオプション設定がなく、解像度が1280×1024(5:4)、フレームレートが30fpsに固定されています。また、車の速度がそれほどでもないため何回かミスしても楽にクリアできてしまいます。
とはいえおそらく製品版では設定変更できると思いますし、爆発に巻き込んだときの爽快感(してやったり感)はかなりのものなので、興味がある方は是非プレイしてみてください。
最近はMRCも参加人数が多くなってきていて、第2セッションを立てています。ただこの第2セッションというのが曲者で、誰がホストになるだの2部に行くだの言っているうちにどんどんスタートが遅れてしまっています。
というわけで、新たに以下のルールを考えました。
正直MRCはレース大会とは言っても身内イベントなので、参加登録を事前にしてもらうようなカッチリしたものではなく、「まだやってるー?」みたいな気軽に参加できる余地は残しておきたいと考えています。
スムーズな進行のために、参加者の皆さんのご協力をよろしくお願いします。
「DiRT 2」には「トーナメント」というゲームモードがあります。レース終了後のロード中に、「TOURNAMENT ENTRY」というタイトルで謎のラップタイムが表示されるのを見て不思議に思っていた人もいるのではないでしょうか?
これはラップタイムなどを全世界のプレイヤーと競うランキングバトルで、課題コースや対象レースは定期的に変更になります。詳しくは駄目クマさんのブログやyajinさんのブログを読んでください。
普段ならば「○○というコースをどの車でもいいから走り抜け」みたいな課題でタイムを競うのですが、今回は「DEMOLITION!」、つまり一番自分の車を破壊した人が優勝というとんでもないルールになっています。自損事故なら任せておけという皆様、出番でございます。
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