
- Steamのゲームリストをスクロールさせて、「結構買ったなー」と眺めるのが楽しい。
- 週末セールが毎週の楽しみだ。
- ……と思ったら、今週末のセール対象ゲームはすでに持っていた。
- 余計な出費をしなくて助かったと思う反面、買えなかったことに何か寂しさを感じる。
- ゲーム単価が1ドルを切るパックは、中身も見ずにとにかく買ってしまう(例: 5本で2.99ドルだったPuzzle Indie Packなど)
- ひとつのゲームを買ってリストが2行埋まったときに、喜びを感じてしまう(MW2など)
- Steam以外のゲームやアプリケーションを登録して、ランチャーとして使っている。
「ダウンロード販売はパッケージと違って所有感がない」そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。まさかリストが埋まっていくのがこんなに快感だとは、思いもしませんでしたよ。Steamのゲームリストが50本以上の人は、きっと共感してくれるはず。
ただ、純粋にプレイがしたくてゲームを買っているのかリストを埋めたいがためにゲームを買ってしまっているのか、「Steam中毒」を自覚している人は手遅れになる前に、自分の行動原理を見直す必要があるのかもしれませんね。
以下、Steam中毒患者のコメント↓
recent comments