「DiRT 2」のカスタムスキン導入方法を調べてみて、とりあえず上手くいきそうな目処が立ったので「痛車」制作をしようと思います。
ゲームで痛車と言えば、Xbox 360の「Forza Motorsport 2」と「同3」が有名ですが、今回挑戦するのはPC版「DiRT 2」ということで制限なしに思いっきりカスタムペイントができるはずです。
制作方法については、そのうち別記事でまとめたいと思っています。
最終的に3Dモデリングになるとはいえ元は2Dイメージ(画像左上)なので、画像処理ソフトの範疇で何とかなります。作業は全てPhotoshopで行います。ただし、そのままではデータを取り扱えないので、NVIDIAからリリースされている独自のプラグインをインストール済みです。
あとは2Dイメージとゲーム中のスクリーンショットを見比べながら、位置の対応関係を把握して作業すれば上手くいくはずです。
date: 2010/01/26 12:00
| category: Company of Heroes
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