date: 2012/05/19 10:27
| category: Diablo III
この記事にはゲームストーリーのネタバレが含まれる場合があります。
初代「Diablo」は1998年に、その続編となる「Diablo II」は2000年にリリースされました。
当時自分はまだ中学生とか高校生という時期で、「PCでゲームをする」という習慣がなかった頃の話です。
だからこそ、12年経った今年ようやくリリースされた「Diablo III」に熱狂する様子を海外のニュースサイトやTwitterの実況で見て、非常に驚かされました。
過去、ハックアンドスラッシュ型のアクションRPGは「Titan Quest」や「Torchlight」でプレイしたことがありますが、「Diablo」シリーズは初挑戦。このゲームのどこに多くの人の心をひきつける部分があるのか、それを自分は感じ取ることができるのか、とても楽しみです。
一通りストーリーを追いつつ、ゲームの感想を交えながらプレイ日記を付けていこうと思います。
バレリオでCPを大幅に削ったあとのウーハイとなります。
今回は新実装の改良型ECMを採用、ついでにコロナを初採用
コングと合わせて初心に返ったマイルド装備で挑みます
[CN]月影楼 [通り名/クラン]赤い衝撃/WarManiacs(マスター)
[装備]頭:HGⅢ 胴:HGⅣ 腕:HGⅣ 脚:HGⅢ
[重火]主:ウィーゼル・コロナ 副:サワード・コング 補:改良型ECM 特:エアバスターT25
[チップ]タックル2/移動射撃適性/爆風防御2/SB強化/転倒耐性/
BORDERBREAK AirBurst
(c)SEGA
date: 2012/05/16 20:24
| category: Diablo III
この記事にはゲームストーリーのネタバレが含まれる場合があります。
「Diablo III」楽しいです!
本当はちゃんとプレイ日記を書き起こすつもりだったのですが、とりあえず今回はそれに先行してCo-opプレイの様子をご覧いただければ。
本作の大きな特長といえば「ビルドのやり直し」ができる点です。
前作までのファンからは賛否両論のようですが、個人的にはやり直しの手間や臨機応変に対処できることからとても評価したいシステムだと考えています。
まだ細かく研究するほどプレイできていませんが、情報を見つつ追々詰めていくのが楽しみです。
date: 2012/05/15 00:01 | update: 2012/05/15 16:39
| category: その他のゲーム
5月14日から「PLAYISM」にて、アドベンチャーゲーム「Dear Esther」の日本語版(字幕)が配信開始になりました。価格は980円。
荒れ果てた孤島で、現実か妄想かもわからない不思議な旅を体験できます。
date: 2012/05/14 09:00
| category: Diablo III

ついに明日、「Diablo III」がリリースされます。
自分のハクスラ歴は「Titan Quest」と「Torchlight」だけで、Diabloシリーズは初挑戦なのですが、非常にワクワクしています。
さてそんなDiabloライフを前に、すでに公式フォーラムやファンの方がまとめてくださった記事を参考にして、「今日のうちに準備しておくべきこと」と「今後すること」を整理してみました。
明日の解禁時間からスムーズにプレイできるように、是非確認してみてください。
あっさりS4に戻って来ましたが私は元気です。
また今月末にちょっとした用事で東京に行きますが今回はボダる時間無さそうです
同じ部屋の別試合は此方※友人視点(sm17781580)
[CN]月影楼 [通り名/クラン]赤い衝撃/WarManiacs(マスター)
[装備]頭:HGⅢ 胴:HGⅣ 腕:HGⅣ 脚:HGⅣ
[重火]主:GAXガトリング 副:C.C.C. 補:ラベージパイク 特:エアバスターT30
[チップ]タックル2/高速充填/爆風防御2/SB強化/転倒耐性/
BORDERBREAK AirBurst
(c)SEGA
本日5月11日、サービス開始一周年を記念して、PLAYISMにてキャンペーンが開始されました。
3月に行われた「PS Vita」プレゼント+「50%オフ」キャンペーンに続いて、今回は「iPad」プレゼント+「Pay-What-You-Want」となっています。
iPadと言えば、インディーズゲームもiOSアプリとして数多くリリースされているので、普段はPC専というの方でも気になっていたプラットフォームなのではないでしょうか?
毎回PLAYISMさんからプレスリリースをもらっているのですが、普段は「貴サイト運営にあたり、何らかのネタになれば大変幸いでございます」とやんわりな表現なのに対して、今回のメールには「ぜひ取り上げてください!」と書かれていて、このキャンペーンに対する自信と気合いが伝わってきました。
一周年おめでとう、PLAYISM! あと「Dinner Date」の日本語版にも期待しているから!
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